目的
本コンソーシアムは、ユーザーアドバンテージを意識し、センサ技術とIoTとの融合(連携)のもと、価値あるビジネスモデルを生む総合的な対策(準備・計画・運用)を検討し、ヘルスケア、生活(家庭、職場、学校、施設)、自動車(移動体)、スポーツなどの多様な生活・社会的シーンにおいて、生体情報センサを初めとした各種センサとIoT技術を利用して快適な生活・社会空間の創出を推進し、関連産業の発展に資することを目的とします。
キーワード:

活動内容
- 最先端センサの活用に関する技術・ノウハウの検証と普及支援
- IoT プラットホームの構築
- ビジネスモデルの検討
- 講演会開催等による情報提供及び意見交換
- 国際標準化
組織体制
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| 会長:三林浩二 東京医科歯科大学 教授 | 副会長:丹羽 修 埼玉工業大学 教授 |

構成メンバー
- 法人会員:法人又は団体 - 会費:300万円/年(消費税含む)
- 特別会員:国、地方公共団体、大学等の教育機関及び公的研究機関の法人又は団体&個人、又はコンソーシアムの会長がその活動に特別に寄与すると認めた法人又は団体&個人 - 会費無し
- アドバイザ:会長が指名する法人又は団体&個人 - 会費無し
- コンサルタント:会長が指名する法人又は団体&個人 - 会費無し
役員
- 会長:会則の附則に記載
- 副会長:会則の附則に記載
- 顧問:会則の附則に記載
- 幹事:法人会員各社代表と特別会員から会長が指名した者
会議
- 総会(会長、副会長、会員)
- 運営委員会(会長、副会長、幹事)
- 技術委員会(会長、副会長、幹事、法人会員、特別会員、アドバイザ、コンサルタント)
事務局
- 次世代化学材料評価技術研究組合(CEREBA)


